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試合速報

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news

vs 法政大学 TOMAHAWKS

本日行われた試合結果をお知らせします。
2009年11月29日(日)@味の素スタジアム
  1Q 2Q 3Q 4Q Total
早稲田 0 0 3 8 11
法政 14 7 7 10 38


ビッグベアーズの2009年度公式戦は、この試合をもって全て終了いたしました。 熱い応援を、本当にありがとうございました。これからもビッグベアーズをよろしくお願い致します。

★試合記録はこちら(関東学生連盟のサイト)


監督コメント
 今日は、早稲田らしいフットボールが全く出来なかった。挑戦者が、ミス、反則をしていては、勝つことが出来ない。 勝負所でも相手が一枚上だった。残念ながら完敗です。今年は、第2戦で敗退してから、主将の面條を中心によくここまで立ち直した。 4年生全員に感謝したい。この敗戦で今シーズンを終えてしまうのは残念だが、これも勝負。 3年生以下には今年のチームを超えるチームを目指して頑張ってほしい。 2009年のチームを応援してくださった方々、1年間ありがとうございました。
                監督 朝倉孝雄

主将コメント
 いつもと違う環境の中で、みんないつもどおりのフットボールが出来ていなかったと思います。 最大の敗因は自滅。どれだけ過程が良くても、結果が全て。結局は後悔が残る。 後輩には、勝つために死ぬ気で努力して欲しいと思います。ただ、今年はとにかく楽しいシーズンでした。 負けて、大変で辛い時期はありましたが、みんなに感謝しています。応援ありがとうございました。
                主将 面條翔太




vs 仙台大学 SILVER FALCONS

本日行われた試合結果をお知らせします。
2009年11月15日(日)@駒沢陸上競技場
  1Q 2Q 3Q 4Q Total
早稲田 21 21 10 7 59
仙台 0 6 0 6 12


★試合記録はこちら(関東学生連盟のサイト)


監督コメント
 仙台大学とは、初めての対戦だったが、我々のラン攻撃がコンスタントに出たこと、 WR岡島君、RB丸井君の二人の攻撃をきちんと止めたことが勝利に繋がった。仙台大学は、基礎をきっちりやっている印象を受けた。 国士舘に負けて、一つ一つ成長して対戦したので、勝つことが出来たが、リーグ戦の前半で戦ったら、 また違った展開になったと思う。
 (次に向けて)現時点では、8対2で法政の方が有利。この2週間で、出来る限りの準備を行い、一戦必勝で臨みたい。
                監督 朝倉孝雄

主将コメント
 仙台大学は未知の相手であり、先日の試合の後浮足立つと思っていたので、上級生でしめなおす必要がありました。 前半はまだ良かったが、後半は自分たちのやりたいフットボールとはかけ離れていた。 次の試合は力の差が歴然としている法政。 今日の点差は忘れて、できる限りの準備をし、強い気持ちで向かいたいと思います。
                主将 面條翔太




vs 日本大学 PHOENIX 

本日行われた試合結果をお知らせします。
2009年11月7日(土)@アミノバイタルフィールド
  1Q 2Q 3Q 4Q Total
早稲田 3 7 14 0 24
日本 3 10 0 8 21


★試合記録はこちら(関東学生連盟のサイト)


監督コメント
 オフェンスもディフェンスもキックも、何が欠けても勝てなかった試合。 選手一人一人が気持ちを存分に出し、今まで固めてきた基本を実戦で生かすことができた。 熱い応援、本当にありがとうござました。次戦の対仙台大学戦も気を抜かず、一戦必勝の気持ちで臨みたい。
                監督 朝倉孝雄

主将コメント
 試合が始まる前から、日大が絶対勝つといわれていたので、そこでどう勝つか、長い間じっくり考えてきた事が思い通りに出せました。 全員が全てを懸けて臨んでくれ、自分も人生を懸けて戦った試合。今まで支えてくれた皆さんに本当に感謝したいと思います。 これからノンストップで仙台大学戦へと続くが、一試合一試合全力で戦います。
                主将 面條翔太




vs 中央大学 RACCOONS 

本日行われた試合結果をお知らせします。
2009年10月25日(日)@アミノバイタルフィールド
  1Q 2Q 3Q 4Q Total
早稲田 7 7 0 0 14
中央 0 0 3 8 11


★試合記録はこちら(関東学生連盟のサイト)


監督コメント
 今日の試合は、接戦を考えていた。先にリードされる展開を予想していたが、 最初のファンブルフォースで流れをつかめ先制できた事が良かった。TDを取られたとしても、とにかく粘り強く戦う試合展開を考えていた。
 次節はとうとう日大戦。例年に比べ攻撃力がないため、守備で頑張り、いかにロースコアゲームに持ち込めるかがポイントになる。
                監督 朝倉孝雄

主将コメント
 とにかく勝ててよかった。それだけです。いつも一発目のプレイを大事にしているので、 それが活きた事で立ち上がりが良かったと思います。
 次節日大は格、次元が違うほどの強いチーム。全てを変えて臨まないといけない。 春から日大を見て準備してきたたくさんの作戦をどこまでプレイに反映できるかが鍵。全力を尽くして勝ちます。
                主将 面條翔太




vs 専修大学 GREEN MACHINE 

本日行われた試合結果をお知らせします。
2009年10月17日(土)@アミノバイタルフィールド
  1Q 2Q 3Q 4Q Total TB
早稲田 14 0 0 0 14 7
専修 0 0 7 7 14 0


※TB=タイブレイク

★試合記録はこちら(関東学生連盟のサイト)


監督コメント
 毎年接戦か敗戦の専修、それを見越して、準備をし引き締めろと言ってきたが、 攻撃は相手の積極的な守備の波にのまれ、守備はタックルミスが多く足が止まり、 結果的に向こうのゲームプランにはまってしまった。
 次は早稲田より明らかに強い中央。時間は少ないが、入念に準備をして臨みたい。
                監督 朝倉孝雄

主将コメント
 前半1クォーター後、後半向こうの調子を止める事が出来ず、守備では同じプレーを出され続け、タックルミスが多かった。 中央、日大となると、一つのタックルミスがタッチダウンにつながる。
 次戦の中央は専修以上に手ごわい相手です。 来週の日曜と時間はないが、次に負けたら本当に引退。出来る限りを尽くして何がなんでも勝ちます。
                主将 面條翔太




vs 帝京大学 ASSASSINS 

本日行われた試合結果をお知らせします。
2009年10月4日(日)@アミノバイタルフィールド
  1Q 2Q 3Q 4Q Total
早稲田 10 28 16 3 57
帝京 0 0 0 0 0


★試合記録はこちら(関東学生連盟のサイト)


監督コメント
 前回の試合を受けても変わらず、「とにかく我々は後がない、一戦必勝」という気持ちをもって取り組んだため、 チームが勝とうと一丸となっていた事が良かった。最初にファーストシリーズでタッチダウンを取れた事で流れに乗れた。 守備で完封できたことも嬉しい。専修戦は、毎回相性が悪い。次も一戦必勝で行く。
                監督 朝倉孝雄

主将コメント
 とにかく勝って良かった。守備としては初完封が出来、目標としていた事を達成できた。 次節の専修は、相手も気持ちを入れてくるので、きっと接戦になるはず。チーム全体で勝つ、それだけです。
                主将 面條翔太




vs 関東学院大学 HURRICANES 

本日行われた試合結果をお知らせします。
2009年9月26日(土)@川崎球場
  1Q 2Q 3Q 4Q Total
早稲田 3 19 14 7 43
関東学院 0 6 0 0 6


★試合記録はこちら(関東学生連盟のサイト)


監督コメント
 勝ててよかった。前節は、監督不在の中の敗戦で、チームの方向性を決めるという意味で、責任を感じている。 選手にも迷いがあり、弱気なプレイが多かった。その修正として、とにかく危機感・緊張感が無かったため、 「試合で力を出し切れなかったわけじゃなく、勝ったチームが強い。弱いなら攻めるのみ。気持ちで勝つ。」 という意識にいかに変えるかが問題だった。
 今後も一戦必勝で、コツコツやっていくので、応援よろしくお願いします。
                監督 朝倉孝雄

主将コメント
 後がない、次は完全に引退、という状況の中、「挑戦者として攻めるしかない」と切り替え、 緊張感のあるピリピリしたムードで練習ができた。内容は目標も達成出来ず良くなかったが、攻守に流れが作れた。
 このまま緩める事なく、とにかく1点でも多くとって試合に勝つために、一戦必勝で取り組んでいきます。
                主将 面條翔太




vs 国士舘大学 RHINOCEROS 

本日行われた試合結果をお知らせします。
2009年9月13日(日)@アミノバイタルフィールド
x
  1Q 2Q 3Q 4Q Total
早稲田 3 00 0 3
国士舘 0 0 7 0 7


★試合記録はこちら(関東学生連盟のサイト)


助監督コメント
 フィジカルの強い国士舘に対して、先週の時点で苦戦は見えていた。先週の立教戦で相手に油断し、 今回挑戦者として気を引き締めたはずだったが、ディフェンスではタックルミスが多く、オフェンスは作戦の部分での消化不良などが原因となり、 こういう結果になってしまった。結果を受け止め、切り替えて2週間で立て直して前に進むしかない。
               助監督 濱部昇

主将コメント
 悔しい。オフェンスは全く出ず、ディフェンスも後半少しずつ相手に出られてしまい、攻守ともに流れを切る事が出来なかった。 3点はないようなもの。危機感を持ってやってきたのにこの結果になってしまった。残された道は勝つのみ。今後要因を考え、チームの動きも考え、攻守の課題をクリアしなければいけない。
                主将 面條翔太




vs 立教大学 RUSHERS 


2009年9月5日(土)@アミノバイタルフィールド
  1Q 2Q 3Q 4Q Total
早稲田 3 7 0 7 17
立教 0 7 3 0 10


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監督コメント
 立教がベストプレーで、色々なやり方をしてどれもうまくはまっていたのに対し、うちは受け身に回りすぎた。 特別ではなくシンプルな、1対1の力で戦ったが、押し切る力がまだない。 夏合宿など今までの練習ではとにかく基本に取り組み、個人の技を上げる練習をした。よってチームとしてのまとまりはまだまだ。
 結果として、初戦に勝てたのは良かったが、今のままでは日大に到底勝てない。 一試合一試合経験し、強くならなければいけない。次戦は来週だが、とにかく足をかきつづけ、真っ向勝負で戦いたい。
                監督 朝倉孝雄

主将コメント
 相手を圧倒することを目標にしていたが、オフェンスもディフェンスも足をかけず、 相手にタッチダウンをとられて一気に空気が落ちた。こちらが悲壮感を漂わす中、向こうのリズムにのまれてしまった。
 来週の国士舘は立教よりも強いであろう相手。それに対し、自分たちのフットボールをするのみ。 自分たちが今まで取り組んできたフィジカルとファンダで、小細工なしの真っ向勝負で戦う。
                主将 面條翔太





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